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風邪には万全の注意を

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日々の何気ない日記も綴ってまいります。

さて、新しいパンフレット制作のため、
デザイナーさんと喫茶店で待ち合わせのAM。

今回のパンフレットは、ビズラボ10年弱(正確には9年)の中で、
お客様のニーズからプログラムを創り上げ実施してきた、プログラム全集。

研修やワークショップのサービス案内でもあり

そして同時に、そのままお読みいただければ、
課題とカイゼン方法を見つけていただけて
お客様ご自身でも導入いただけるように、
とまとめた、
ハンドブックの位置付けもかねています。

さて、
話は喫茶店に戻って、

急に気温が下がり、
風邪が流行りだす、
今の季節でなければ違っていたのかもしれませんが。

喫煙と禁煙が、単にゾーニングされただけのレイアウトは
とても辛いものがありました。

わたしには、喉はとても大切です。
風邪を引くわけにはいきません。
注意に注意をしています。

マスク、ルルのど飴、加湿、葛根湯やお薬も常に持って、、、。

ですから、

禁煙エリアに座るわたし、隣にすぐ喫煙エリアがあり
おおよそ3mにお一人、5mにもうお一人
おタバコを吸っておられました。

の、喉が、イガイガしてしまうのです。

慌てて、受動喫煙と距離に関する情報も調べて見ました。
屋外における受動喫煙防止に関する
日本禁煙学会の見解と提言

1.無風という理想状態下で、ひとりの喫煙者によるタバコ煙の到達範囲は直径14メートルの円周内である。複数の喫煙者が同時に喫煙する場合は、この直径が2~3倍以上となる。
この情報は屋外についてですが。
無風で直径14mの到達範囲とのことです。

喉の不快は、自然なことでしたね。
申し訳ないのですが、喫茶店を変更へ。

そういえば、受動喫煙防止法から考えると、原則禁止では?

それ以外は素敵なお店なので、早期の対策をお願いしたいです。

それでは
明日も研修がありますので、喉のケアをして、、、おやすみなさい。

ベストコンディションで臨みたいと思います。

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