「最高のチーム」をつくろう

ご訪問ありがとうございます。人見康子です。

タイトルにある
「最高のチーム」をつくろう
これは私の、人生かけてのミッションだと考えています。

このページでは、最高のチームとは何か、そして「最高のチーム」のつくり方についてダイジェストですがご案内させていただきます。

チーム(組織)づくりはすべてに優先

「仕事にやりがいがある、最高の仲間がいる」
「あの上司に(社長に)ついていくと決めた」
「仕事を任せてもらえ、成長できる」

このような最高のチーム(組織)をつくることは
「(やりがいある)選ばれる会社づくり」であり
「成果(生産性)があがること」
経営にとって重要な時代になりました。

最高のチーム(組織)があれば
困難に直面した時、全員で戦うことができます。
社会の変化に応じて、事業のアップデートも可能です。

そう、最高のチーム(組織)づくりは、
すべてに優先するといえるでしょう。

なぜネジレが生まれるのか?

経営者は当然「最高のチーム(組織)をつくりたい」と考え、実践しておられます。
これまでお目にかかった方は、本当に素晴らしい方ばかりです。
一方、当然社員は「仕事にやりがいを感じ、周囲に必要とされたい」としている。
こちらもみなさん気持ちの良い、前向きな方がほとんどです。

しかし、なぜかうまくいかないことが起きる
「突然の離職」
「顔の表情が次第に消え、明らかにやりがいを感じていない職場」
「スーパープレイヤーだった方がマネージャーになったとたんチームが崩壊」

なぜこのようなことが起きるのだろうか?
そして、次の結論に至ります。

「最高のチーム」をつくるためには、
チームならびに構成する個人の状態に応じた
マネージメントが必要である、です。

「最高のチーム」をつくるステップ

状態に応じて必要なマネージメントとは何かについて次の図を持ってお示しします。

人は本来 仲間と夢を追いかけたい

最高のチーム・いい会社とは
「社会に役立つ(夢を実現する)」チーム・会社です。
「共に夢(目標)を追いかける仲間がいる」チーム・会社です。

弊社は、人は本来これらを求めていると実感しています。
上述も、このようにまとめると、常識的なことのように思われます。
しかし、実に問題(ネジレ)ばかりです。
ネジレを回避し、最高のチームづくり・会社づくりをお手伝いたします。